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他機関の公募情報 : 会員の皆様にとって有益な他機関の公募情報を掲載いたします。
JST/JICA 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)令和2年度研究提案募集(締切:2019年11月11日正午) 

本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、JSTと国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。
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JST 戦略的創造研究推進事業AIPネットワークラボ「日独仏AI研究」公募(締切:2019年10月25日17時) 

JSTでは、ドイツ研究振興協会(DFG)およびフランス国立研究機構(ANR)との協力による、AIPネットワークラボ「日独仏AI研究」の研究提案募集を行っています。今回、「人工知能分野」に関する共同研究の提案を募集します。
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NICT「セキュリティに関する2019年度新規委託研究の公募」(締切:2019年9月26日正午) 

NICTでは、効率的・効果的な研究開発を行うため、委託研究を実施しています。2019年度新規委託研究として、「サイバー攻撃ハイブリッド分析実現に向けたセキュリティ情報自動分析基盤技術の研究開発」の公募を開始しました。
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NICT「脳情報通信に関する国際共同研究開発の公募」(締切:2019年11月27日正午) 

NICTでは、米国国立科学財団(NSF)との包括的協力覚書に基づき、日米共同での脳情報通信に関する研究開発について、日本の研究機関に対する委託研究の公募を2017年度から実施しています。今回、第3回となる研究開発の提案をNSFと共同で募集します。
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JST 日本−台湾研究交流「AIシステム構成に資するナノエレクトロニクス技術」共同研究交流課題の募集(締切:2019年10月8日13時) 

JSTでは、日本と台湾の研究交流を推進するため、共同チームによる共同研究交流課題を募集しています。
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2019年度「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマ募集(締切:2019年9月30日16時) 

JAXAは、ISS・「きぼう」日本実験棟の船内環境の特徴を最大限に活用して、国の科学技術イノベーション政策への貢献や自由な発想に基づく独創的かつ先導的で国際的に高い水準の研究を推進するため、以下の「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマを募集しています。
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「きぼう」での静電浮遊炉(ELF)を利用した材料研究テーマ募集【基盤研究利用コース】(締切:2019年9月30日16時) 

JAXAは、ISS・「きぼう」日本実験棟にある静電浮遊炉(ELF)を利用して実施する、材料の熱物性値の取得や新材料創成を目的とした実験の研究提案を募集しています。
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令和元年度地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速)の募集 

海洋研究開発機構が実施する「地球シミュレータ特別推進課題(成果創出加速)」は、画期的な成果創出の加速を目的として実施するものです。新たなイノベーション創出や、関連する国の政策等の実現に貢献可能な課題提案も歓迎します。また、若手研究者による課題応募も歓迎します。
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令和元年度地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)の募集 

海洋研究開発機構が実施する「地球シミュレータ特別推進課題(イノベーション推進)」は、「地球シミュレータ」をイノベーション創出にも資する目的で、地球シミュレータ運営基本方針に基づき広く利用の機会を開くものです。また、将来的にイノベーション創出に資するであろう、萌芽的な課題についても提案を受け入れます。
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2020年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集について(締切:2019年9月30日当日消印有効) 

関西・大阪21世紀協会では、国際相互理解の促進に資する活動のうち「国際文化交流、国際親善に寄与する活動」と「教育、学術に関する国際的な活動」について、助成金額1,000万円を上限とする重点助成事業と300万円を上限とする一般助成事業を募集します。
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World Robot Summit 2020競技参加者募集(締切:2019年8月31日) 

経済産業省及びNEDOが主催するWRS 2020が2020年8月に福島、10月に愛知で開催されます。4カテゴリーで競技を実施し、入賞チームへの賞金授与、参加チームへの旅費等一部補助が用意される予定です(補助には審査あり)。競技参加者募集を公式HPで開始しました。
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第4回募集(締切:2019年9月30日) 

NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用して頂くトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館・川口NHKアーカイブス、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することができます。
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2019年度 第35回電気通信普及財団賞(締切:2019年9月30日) 

電気通信普及財団では情報通信の普及、振興、発展に貢献する優れた情報通信に関する研究論文・著作等、また、大学の学部若しくは大学院の修士課程又は博士課程に在学中の方が、在学中に行った情報通信の普及、発展、振興に関わる研究に関する研究論文等を表彰します。
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「グローバルな大学院進学を考える集中セミナー」について 

文部科学省が実施する当セミナーは、「グローバルな海外大学院進学」を身近に感じてもらい、海外でキャリアを磨きながら世界の仲間を増やし、将来的に日本国内外で活躍することを希望する方を対象としています。
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令和元年度採択 日本-米国研究交流「次世代社会のためのデジタルサイエンス」公募について(締切:2019年9月9日12時) 

JSTでは、米国国立科学財団(NSF)と協力し、日本と米国の研究者間での国際共同研究への発展を目指す研究交流を支援することとなりました。今回、「次世代社会のためのデジタルサイエンス」に関する研究交流課題を公募します。
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令和2年度リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業について(締切:2019年8月8日17時)   
 
日本学術振興会は、我が国における学術の将来を担う国際的視野、経験に富む優秀な研究者を育成するため、若手研究者が「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」に参加することを支援しています。
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地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)令和2年度研究提案募集   
 
JSTが実施する地球規模課題対応国際科学技術協力プログラムは、「科学技術外交」の強化の一環として、JSTとJICAが連携して実施するものです。地球規模課題の解決及び科学技術水準の向上につながる新たな知見や技術を獲得することや、これらを通じたイノベーションの創出を目的としています。
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令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞候補者の推薦について   
 
文部科学省では、科学技術に関する研究開発、理解増進等において顕著な成果を収めた者について、その功績を讃えることにより、科学技術に携わる者の意欲の向上を図り、もって我が国の科学技術水準の向上に寄与することを目的とする科学技術分野の文部科学大臣表彰を定めています。
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東京財団政策研究フェローシップ(締切:2019年8月23日必着)   
 
東京財団政策研究所が実施する「東京財団政策研究フェローシップ」では、政策研究を志す、優秀な若手研究者に、5年間という長期にわたり、財政的支援に加え、政策研究の基礎力を磨く機会を提供します。
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「大阪科学賞」   
 
大阪科学賞は、創造的科学技術の振興を図り、21世紀の新たな発展と明日の人類社会に貢献することを目的として、大阪を中心とした地域で、科学技術の研究・開発に貢献した50歳以下の若手研究者の方々に本賞を贈呈しております。
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「ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS)」参加学生の募集(締切:2019年8月30日) 

国際科学技術財団ではノーベル財団の協力で、スウェーデン青年科学者連盟が毎年ノーベル賞週間に合わせてストックホルムで開催する「ストックホルム国際青年科学セミナー」に毎年2名の学生(大学生・大学院生)を派遣しています。
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電気通信普及財団 「設立35周年記念事業 特別講義開設援助」   
 
電気通信普及財団は設立35周年記念事業として、別枠を設けて情報セキュリティや防災ICTなどの特定テーマに関する特別講義開催援助の募集要項を公表いたしました。
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第36回(2019年度)井上学術賞(締切:2019年8月20日)   
 
井上科学振興財団では、自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績を挙げた50歳未満の研究者に対し、井上学術賞(賞状及び金メダル、副賞200万円)を贈呈します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに所定の用紙を本会事務局会員サービス部調査課宛へご提出下さい。
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第36回(2019年度)井上研究奨励賞(締切:2019年8月20日)   
 
井上科学振興財団では、理学、医学、薬学、工学、農学等の分野で過去3年の間に博士の学位を取得した37歳未満の研究者で、優れた博士論文を提出した若手研究者に対し井上研究奨励賞(賞状・メダル及び副賞50万円)を贈呈します。本会からの推薦希望者は上記締切日までに所定の用紙を本会事務局会員サービス部調査課宛へご提出下さい。
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第12回(2020年度)井上リサーチアウォード(締切:2019年7月31日必着)   
 
井上科学振興財団が実施する井上リサーチアウォードは、自然科学の基礎的研究で優れた業績を挙げ、更に開拓的発展を目指す若手研究者の独創性と自立を支援することを目的とします。
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「トビタテ留学JAPAN『未来テクノロジー人材枠』留学生募集のお知らせ」  
 
文部科学省が実施する、返済不要の奨学金や研修等を通して学生の留学を支援するトビタテ留学JAPANに、AI(機械学習等)、データサイエンス、ロボティクス、IoT、オープンソースソフトウェア、情報セキュリティ / サイバーセキュリティ、AR / VR、スーパーコンピューティング / 量子コンピューティングの8分野に関する「未来テクノロジー人材枠」が2017年度より新設され、募集を受け付けています。
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倉田奨励金   
 
日立財団では、科学技術の振興を通じて社会課題解決と経済成長の両立を図るSociety5.0の実現に貢献することを目的に、「自然科学分野」あるいは「自然科学と社会科学の融合分野」で基礎的・応用的研究を行う研究者に研究助成金を交付しています。
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上原賞   
 
上原記念生命科学財団が実施する上原賞は、生命科学に関する諸分野の研究を奨励する目的で、顕著な功績をあげ、引き続き活躍中の研究者(文化勲章受章者、文化功労者及び日本学士院賞受賞者を除く)を対象に褒賞しています。
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KDDI財団「調査研究助成」   
 
KDDI財団では、ICTの普及、発展、グローバル化、ICTを利活用しての社会的課題の解決に寄与する調査研究に対して助成金を給付しています。今年は財団設立10周年にあたり1,000万円(最高)の特別助成を設けました。併せまして、国際会議開催につきましても助成しています。
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「ドコモ・モバイル・サイエンス賞」   
 
ドコモ・モバイル・サイエンス賞は、情報化社会における情報通信・移動通信技術の発展と若手研究者の育成を図ることを目的とし、先端技術部門、基礎科学部門、社会科学部門の3部門において、優れた研究開発等を行いその成果が高く評価できる研究者に対して贈呈いたします。
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東レ科学技術賞及び研究助成   
 
東レ科学振興会では毎年、理学・工学・農学・薬学・医学(除・臨床医学)の分野で優れた業績をあげた方へ東レ科学技術賞の贈呈及び表彰、また自らのアイディアで萌芽的研究を行っている自然科学分野の若手研究者への資金援助として研究助成金を贈呈しています。
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日本学術振興会賞   
 
日本学術振興会では、創造性に富み優れた研究能力を有する若手研究者を早い段階から顕彰しその研究意欲を高め研究の発展を支援していく趣旨から、平成16年度に日本学術振興会賞を創設しました。
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総務省「宇宙利用のアイデア募集に係るご案内」  
 
総務省は、「宇宙利用の将来像に関する懇話会」を立ち上げるとともに、懇話会の下で「4次元サイバーシティの活用に向けたタスクフォース」を開催します。これらの会合の開催に先立ち、宇宙データの利活用や宇宙利用の将来像に関するアイデアを募集します。
詳細につきましてはこちらをご覧下さい。>> Webサイト >> PDF(最新情報)

「地方発明表彰」  
 
本発明表彰は、各地方における発明の奨励、育成を図り科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的としています。
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市村産業賞  
 
我が国の科学技術の進歩、産業の発展に顕著な成果をあげ、産業分野の進展に多大な貢献・功績のあった技術開発者に対して行います。
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「電気通信普及財団賞」及び「研究調査助成」  
 
電気通信普及財団では、情報通信についての社会科学的または工学技術的観点からの優れた著作や研究論文を表彰しております。また、これからの情報通信技術に関する有為な研究調査に対して助成を行います。
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「山崎貞一賞」  
 
山崎貞一賞は、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて実用化につながる優れた創造的業績をあげている方に対して贈呈いたします。対象分野は、材料、半導体及びAI・システム・ソフトウェア、計測評価、バイオサイエンス・バイオテクノロジーの4分野からなり、内2分野を毎年授賞対象とします。
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JST研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)  
 
A-STEPでは、開発段階や開発リスクに応じた、開発費や開発期間の異なる支援タイプを用意し、産学共同研究に対する総合的な支援を実施しています。公募説明会も随時開催されます。
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「競輪とオートレースの補助事業」研究補助  
 
公益財団法人JKAでは、機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」及び「新技術または新製品の実用化を目指す研究」を支援します。
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「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」  
 
NHKでは、NHKアーカイブスの保存番組を研究用に利用していただくトライアルへの参加研究者を募集しています。公募で採択された研究者は、東京ではNHK放送博物館、大阪ではNHK大阪放送局の専用閲覧室で、ご希望の番組を研究用に閲覧することが出来ます。
応募要項等詳しくは、こちらをご覧ください。>> Click

「塚原仲晃記念賞」及び「研究助成」  
 
ブレインサイエンス振興財団は、生命科学の分野で優れた研究成果をあげさらに発展しつつある若手研究者を顕彰する塚原仲晃記念賞と脳科学研究分野において研究者に対する研究助成、海外派遣研究助成、海外研究者招聘助成を行っております。
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丸文財団「研究業績表彰」及び「研究交流助成」  
 
丸文財団は、科学技術の進歩並びに次世代の産業創出に資する創造的産業技術の向上に対して、将来的に最も貢献が期待される顕著な研究、あるいは将来的に貢献が期待される研究業績、または成果を上げつつある研究者を表彰します。また、産業技術分野並びにその関連分野における国内外の若手研究者の研究交流活動を支援助成しています。
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「笹川科学研究助成」  
 
笹川科学研究助成制度は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援します。
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「宇宙科学奨励賞」及び「研究者支援」  
 
宇宙科学振興会では、宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学分野で独創的な研究を行い、宇宙科学の進展に寄与する優れた研究業績を挙げた若手研究者を表彰しています。また、国際学会出席旅費支援や国際学会開催支援の助成事業を行っております。
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「朝日賞」  
 
朝日賞は、人文や自然科学など、我が国の様々な分野において傑出した業績をあげ、文化・社会の発展・向上に多大な貢献をされた個人または団体に贈ります。
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「中谷賞」及び「技術開発研究助成」  
 
中谷医工計測技術振興財団では、医工計測技術の広汎な発展を推進し、我が国並びに国際社会の発展及び生活の向上に寄与することを目的として、中谷賞を設けて表彰しています。また、医工計測技術分野における先導的技術開発研究活動に対する助成を行っています。
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「丹羽保次郎記念論文賞」  
 
東京電機大学では、初代学長故丹羽保次郎博士のご功績を記念して、昭和52年より電子通信工学関連分野において(情報工学、電気工学等の関連分野を広く含みます)独創的な研究に従事し、かつ優秀な論文を発表した研究者に対して丹羽保次郎記念論文賞を授与しております。
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「澁澤賞」  
 
澁澤賞は、わが国の電気保安行政の礎を築いた澁澤元治博士の崇高な志を受け継ぎ、 広く電気保安確保等にすぐれた業績をあげた方々に毎年贈られており、 権威ある賞として各界より認められています。
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「島津賞・研究開発助成」(島津科学技術振興財団)  
 
島津科学技術振興財団では、科学技術、主として科学計測及びその周辺領域における基礎的な研究において著しい成果をあげた功労者を表彰します。
また、わが国の科学技術振興のため、将来の発展を期待される優秀な研究に対し、研究費の助成を行っています。
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放送文化基金助成  
 
@技術の研究・開発
A放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業(国際的な協力を含む)
上記を対象に募集します。
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総務省「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」  
 
この度は総務省の「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」という事業に係るベンチャー企業等による新事業の創出を目指した技術開発課題の公募をおこないます。
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「大川賞・大川出版賞」及び「研究助成」  
 
大川情報通信基金では、情報・通信分野において貢献のあった方々や優れた図書の表彰及び独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究に対する助成などを行っています。
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「村田学術振興財団」研究助成について  
 
エレクトロニクスを中心とする自然科学の研究、及び国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する人文・社会科学の研究に対して助成します。
 ・研究助成 ・研究会(学会を含む)助成 ・研究者の海外派遣援助
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「日本産業技術大賞」  
 
日本産業技術大賞は、その年に実用化された革新的な大型産業設備・構造物や、先端システム技術の開発、実用化で顕著な成果をあげた企業・グループを表彰します。
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「安藤博記念学術奨励賞」  
 
安藤博記念学術奨励賞は、エレクトロニクス及びこれに関連する科学技術の分野で独創的・萌芽的な研究活動を行っている大学の若手研究者(大学院生を含む)を対象として表彰しています。
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「藤原賞」  
 
藤原科学財団では、我が国の国籍を有し、科学技術の発展に卓越した貢献をされた方に、藤原賞を贈呈しております。
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「全国発明表彰」  
 
本発明表彰は、我が国における発明、考案または意匠の創作者並びに発明の実施及び奨励に関し、実績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的としています。
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新世代研究所「ATI研究助成」  
 
研究領域:ナノサイエンス
ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学際的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究を期待します。バイオ・ナノサイエンスも対象とします。
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「統計数理研究所・数学協働プログラム」公募情報   
統計数理研究所・数学協働プログラム(文科省委託事業:数学・数理科学と諸科学・産業との協働によるインベーション創出のための研究促進プログラム)
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「旭硝子財団の研究助成」
旭硝子財団では毎年、4つの研究助成プログラム(研究奨励・若手継続グラント・ステップアップ助成・環境研究)について募集しています。また、海外研究助成も行っています。
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「井上春成賞」
井上春成(はるしげ)賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものについて、研究者と開発者を表彰します。
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「科学技術振興調整費の活用に関する情報」 >> Click

キヤノン財団研究助成
情報・通信、エレクトロニクス、機械・精密、オプティクス・フォトニクス、ナノテクノロジー・材料、応用化学・応用物理などの既存の分野だけでなく、融合分野や新興分野における新たな挑戦的研究。地域活性化に貢献する研究をある一定枠を設けて支援。
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全国国立大学共同研究センター一覧 >> Click

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